空芯菜!

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水耕栽培の空芯菜の第一回摘心。一掴みできるほど収穫できたので、葉と茎に分けてさっと茹で、塩コショウとオリーブオイルであえます。ごま油だとさらにアジア風。

ちょっとねっとりだけどシャクシャクの食感。やわらかめの茎わかめみたい?夏に収穫できる貴重な青野菜です。

だし昆布比較

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昆布だしの抽出実験なのです。

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一晩、水に浸します。その後、火にかけてから比較します。

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あくまでわたくし個人の評価です。おなじ重さでも部位/厚さ/漁師の仕立ての方法などロットによっても個性があるので一概には言えませんが、昆布の種類で結構だしが違うのがわかります。

かっぱえびせんの自作。

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かっぱえびせんを作りたくてしょうがないのです。今回は、クラッカーの要領で試してみました。

焼えび 20g
薄力粉 80g(元のレシピは、焼きエビなしの100g)
塩 2つまみ
サラダ油 大さじ2
水 大さじ2
今回、実験にて、ベーキングパウダーを小さじ1/2

焼きエビをすり鉢ですり、薄力粉、ベーキングパウダー、塩を混ぜ、サラダ油を投入してさっくり混ぜます。そして水を加えてなんとなくまとめ、クッキングシートに乗せて広げて切る。以上。

170度のオーブンで30分焼きます。

結果、クラッカーになりました。ちょいしっとりめの。これはかっぱえびせんではないです。サラダスナック、というか、えびクラッカー。食べれるけどね。次回はもっとサックリ感というか軽さが欲しいかな。

食用ほおずき

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食用ほおずきを水耕栽培しています。トマトのようなりんごのような味。

筋トレと食生活と体型の変化

筋トレというか、ダンベルでの上半身の運動をほぼ毎日しています。腕、二の腕、肩の運動を10回する動作を3セットだけ。あとは高タンパク低脂肪の食生活です。
筋肉量が上がって基礎代謝量が増えると脂肪が燃焼されるから、体脂肪率・内臓脂肪が減るのかな?











日付5/156/26/86/106/146/21
体重66.5067.2566.6566.6066.8566.65
体脂肪率14.3115.113.8 14.5114.4 13.3
筋肉量 54.0554.1554.4553.9554.2554.75
推定骨量3
基礎代謝量 1585 1590 1597 1583 1591 1606
体内年齢 19 20 18191918
体水分量58.35 58.1 59 58 57.6 60
内臓脂肪66.56.5665.5


ももの血圧






12076普段6/8
12178普段
12264根昆布水で味噌汁を食べ始めて2日目6/10
12071根昆布水で味噌汁を食べ始めて7日目6/15
11872根昆布水で味噌汁を食べ始めて16日目6/22


血圧も、上が120、下が70あたりで安定しています。

ミョウバン水

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男の子は靴が蒸れるのです。

いつもフットスプレーを使っていたのですが、アメリカ時代に重曹、というかベーキングパウダーを使っていたのを思い出し、使っていたのですが。

ドラッグストアに売ってるアルム石ってのがよさげだけど高いなーと思ってたのですが、成分はただのミョウバン。ということで最近はコレ。ミョウバン水。

漬け物コーナーに売ってる焼きミョウバンの3%水溶液を作って、フットスプレー代わりにプシュプシュするだけ。ミョウバンが100円くらいでかなり入ってるから、とっても安いです。

ランチコンボ

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白いんげん、椎茸、昆布のカレーと、鶏むね肉のタンドリーチキン、ラッシー代わりのミルミル。

鶏むね肉は、皮を取り去り、1個に対してヨーグルト大さじ3・カレー粉小さじ1・レモン汁小さじ1・塩小さじ1/2・にんにく1/3、なかんじで一晩漬け込み。230度15分か、200度20分。

ヨーグルトやレモン汁を入れるのは、酸でお肉を柔らかくするのかなぁ。とってもジューシーで柔らかく出来上がります。とくに、低温で長時間調理するほうが肉汁が出にくく、ハムのようにやわらかく仕上がる気がします。

最近、やっと腰が調子よくなってきたので、筋トレのためにたんぱく質をたくさん採るようにしています。ダンベルと腹筋だけなんだけど、こういう高たんぱく低脂肪な食事があっているのか、筋肉が付いてきた気がします。

昆布と椎茸のだし

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昆布だしの実験は、百円ショップの300ml入りペットボトルを利用しています。だし昆布か根昆布と、椎茸1枚、いりこ数匹。冷蔵庫に一日入れておいたら、次の日の朝に使えます。根昆布だったら、水を替えてもう一日使えます。ちょっと濃いめになるように多めの具材を入れておいて、使うときに水を追加すると、冷蔵庫の場所を取りません。

ちなみに、だし汁を取る時、水に対して、昆布・椎茸・いりこ等は1%から5%、かつお節は2%から5%くらいが目安かなぁ。

昆布のグルタミン酸と椎茸のグアニル酸、かつお節のイノシン酸は、組み合わさると旨味が数倍になります。

このうち、椎茸のだしは、加熱して初めてうまみに変わります。

水だしで溶け出たリボ核酸が分解酵素によりグアニル酸に、さらに分解酵素でグアノシンに変化します。これが、60度くらいがいちばんよく反応するので、じっくり加熱することが大切です。くわしくはここに説明してありますにょ。

トマト系スープ料理。

ももは、やまやで買いだめしたチョップドトマト68円と豆の缶詰各種98円を職場に置いています。なにかあるとトマトと豆と煮て、お昼ご飯になります。アジが安ければアジと豆のトマト煮込み、みたいな。

ちなみに、吉島のデイリンク併設の新鮮館アーベルは、夕方遅く、閉店間際にブリ・鯛のアラが半額になるのでおすすめです。ついでにデイリンクには2本で1000円の安い赤ワインがあるのでそれもおすすめ。

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血圧降下実験で出来る、根昆布と椎茸のだしがらは、カレーの具になります。

根昆布と椎茸を適当に大きめにカットして、白ワインと水で20分、そのあと缶詰の白いんげん、タマネギ、にんにく、とうがらし、カレー粉、塩こしょう砂糖を入れ、20分。以上。

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これは別の日の昼食。ひよこ豆とトマトのスープと鯛あらと羅臼の煮付け。

極力、オイルを使用しないので、かなりヘルシー。たんぱく質、食物繊維、ビタミン豊富な料理になります。

中国

ちょっとアジアの将来に期待が持てるページを見つけたので、ご紹介します。

中国のニュースとそれに対する市民のコメント

を紹介するページですが、中国か!なんていわずに読んでみてください。2,3記事分を読んで見たらわかりますが、現在の中国のネットユーザーはいままでの”一般市民”とはだいぶ違うようです。

天安門事件も知っているし、地元の情報も結構入るみたい。しかも、こと日本に関して、良いところは見習おうみたいな、斜に構えた親日っぽいかんじがします。

こんな人たちとは友達になれるかもしれません。
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